

●ソシンロウバイが上総の農家で満開です。
●コセリバオウレンも沢山開花してきました。
●昔は、ハバヤマボクチの葉の裏に付いている白い毛を集め、“ほくち”(火口)として利用していました。
●ヤブツバキはツボミが膨らむ頃、昨年の果実が割れ、種子が放出されます。
●チョウセンレンギョウの早咲きがポツポツ見られます。
●武家屋敷横の東屋裏でシロダモを確認しました。その隣にはタブノキの冬芽も見られました。双方とも大ぶりな冬芽で見ごたえがあります。
●紅梅が茶室前で先週から咲き始めています。
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◎以上は、むらの自然ガイドボランティアさんからの写真と記録です。1月19日(金)の観察に基づいています。 (風)
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