自然観察ガイドボランティアさんからの情報です。
・観察日 1月30日
・観察者からのコメント
・スイセンが咲き始めていますが花数はまだ少ないです。
・ソシンロウバイの花は盛りを過ぎつつありますが、まだまだ見られます。
・コセリバオウレンも咲き続けています。
・下総の田んぼ道でタネツケバナやコハコベが咲いています。
・とても小さなドウダンツツジの冬芽が真っ赤できれいです。
自然観察ガイドボランティアさんからの情報です。
・観察日 1月30日
・観察者からのコメント
・スイセンが咲き始めていますが花数はまだ少ないです。
・ソシンロウバイの花は盛りを過ぎつつありますが、まだまだ見られます。
・コセリバオウレンも咲き続けています。
・下総の田んぼ道でタネツケバナやコハコベが咲いています。
・とても小さなドウダンツツジの冬芽が真っ赤できれいです。
自然観察ガイドボランティアさんからの情報です。
・観察日 1月23日
・観察者からのコメント
・ソシンロウバイが沢山咲き続けています。
・コセリバオウレンはまわりの笹を刈ってもらったので見やすくなっています。
・資料館前のロウバイが咲き始めました。
・資料館裏で、センダンの葉が落ちたT字型の跡(葉痕)が面白い形をしています。
・トサミズキのつぼみやイロハモミジの冬芽がきれいです。
◎コセリバオウレン(むらのかけ橋左手前の花壇)◎ソシンロウバイ(上総の農家の庭)〇ロウバイ(資料館前の土手)〇スイセン(上総の農家横)〇白梅(武家屋敷横の梅林)〇紅梅(むらの茶室前)◎センダン(資料館裏の広場)◎トサミズキ(掘割広場横)◎イロハモミジ(掘割の岸)自然観察ガイドボランティアさんからの情報です。
・観察日 1月16日
・観察者からのコメント
・ソシンロウバイがあふれるように咲いています。
・サザンカも長期にわたり盛んに咲いています。
・コセリバオウレンの花の形はバラエティーに富んでいます。
・ヤマコウバシの葉は冬になっても落葉しないので、受験のお守りとして珍重されています。
・日当たりのよい下総の田んぼ道でコハコベやオオイヌノフグリが咲きだしました。
◎ソシンロウバイ(上総の農家の庭)◎サザンカ(むらのかけ橋北詰)◎コセリバオウレン(むらのかけ橋手前左の花壇)◎ヤマコウバシ(武家屋敷の庭)○紅梅(むらの茶室前)◎白梅(上総の農家の庭)◎ジュウガツザクラ(おまつり広場)○コハコベ(下総の田んぼ道)○オオイヌフグリ(下総の田んぼ道)
・自然観察会のお知らせ
自然観察ガイドボランティアによる「自然観察会」を毎月開催しています。2月の観察会は以下のとおり開催しますので、興味のある方は是非ご参加ください。
○開催日時:2月15日(日)13:30~1時間程度(雨天中止)
○集合場所:総屋前 ※開始5分前までに集合してください。
自然観察ガイドボランティアさんからの情報です。
・観察日 1月9日
・観察者からのコメント
・武家屋敷の茶室前で紅梅が一輪咲きました。
・上総の農家でソシンロウバイが盛んに咲いています。
・春を待つ小さな冬芽がきれいです。ガマズミの冬芽は暖かそうなコートを着ているようです。
・木の枝には小さな果実がまだ残っています。
○紅梅(武家屋敷の庭)○コセリバオウレン(むらのかけ橋左手前)○◎ソシンロウバイ(上総の農家の庭)◎ツルウメモドキ(上総の農家の庭)○ガマズミ(上総の竹林の坂)◎サルトリイバラ(上総の田の西側水路)◎ガマズミ(上総の溜池前)○ドウダンツツジ(上総の畑)○アオツヅラフジ(資料館裏の広場)
・自然観察会のお知らせ
自然観察ガイドボランティアによる「自然観察会」を毎月開催しています。2月の観察会は以下のとおり開催しますので、興味のある方は是非ご参加ください。
○開催日時:2月15日(日)13時30分~1時間程度(雨天中止)
○集合場所:総屋前 ※開始5分前までには集合してください。
自然観察ガイドボランティアさんからの情報です。
●観察日 12月12日
●観察者からのコメント
・サザンカが咲き続けています。
・ツルウメモドキの実がはじけ、沢山の赤い種がにぎやかです。
・ハマヒサカキが咲いています。果実は一年かけて熟すので今花と実が両方見られます。
・田んぼでは小さなトキワハゼ、スカシタゴボウ、タネツケバナを見ることが出来ます。
・自然観察会のお知らせ
自然観察ガイドボランティアによる「自然観察会」を毎月開催しています。12月の観察会は以下のとおり開催しますので、興味のある方は是非ご参加ください。
○開催日時:12月14日(日)13:30~1時間程度(雨天中止)
○今月のテーマ:「ツバキとサザンカの話(改)」
○集合場所:総屋前 ※開始5分前までには集合してください。
12月6日より令和7年度企画展「房総の海辺のムラ‐漁撈から見た人々のくらし‐」が開催致しました。
本展示では、上総(九十九里)下総(浦安)安房(館山・南房総)と3つの地域に分けて、その海辺の特徴をご紹介します。
各地域には、それぞれの地形に合わせた漁法の特徴が見られ、その漁法にまつわる資料を展示しています。
浦安はかつて海苔養殖の町として栄えました。
九十九里における明治期の干鰯輸送を記した文書です。
所有者の方の話では、この資料が公に出るのは今回が初めてだそうで、本展示での見どころとなっております。
他にもアマの衣装や漁撈たちが元気だった頃の風景写真も数点展示しております。
ご興味のある方はぜひお越しください。
本展示は令和8年2月1日までとなっております。
自然観察ガイドボランティアさんからの情報です。
●観察日 11月28日
・観察者からのコメント
・下総の農家の機小屋前と長屋門横に菊がみごとに咲いています。
・イロハモミジの紅葉が茶店横と掘割の岸で見ごろです。
・十月桜がおまつり広場で咲き続けています。
・上総の畑横でビワが咲き始めました。花は良い香りがします。
・自然観察会のお知らせ
自然観察ガイドボランティアによる「自然観察会」を毎月開催しています。12月の観察会は以下のとおり開催しますので、興味のある方は是非ご参加ください。
○開催日時:12月14日(日)13:30~1時間程度(雨天中止)
○今月のテーマ:「ツバキとサザンカの話(改)」
○集合場所:総屋前 ※開始5分前までには集合してください。