| ウロコを剥ぐ様子 |
商家町並みの川魚の店では、10月31日(土)と11月1日(日)の2日間、「鯉料理」の実演と体験を行います。
高城良平先生による実演・展示の後、11時からの体験では「鯉こく」と「うま煮」を作って召し上がることができます。
| 左から「鯉こく」・「あらい」・「うま煮」 |
※【体験時間】11時から13時
【 料 金 】1000円
ご予約は、お電話にて
受け付けております。
℡ 0476-95-3333
本日の観察は、資料館を出発し上総の田んぼ、竹林の坂を経由して上総の農家まで巡りました。
また、シロヨメナの花もシラヤマギクと混在して咲いています。
本日の観察は、資料館を出発し上総の田んぼ、竹林の坂、上総の農家、武家屋敷から竪穴住居跡を巡って資料館へ戻りました。
●資料館連絡通路や呉服店の畑などで、草木染めの原料となるコブナグサの穂が出始めています。呉服店の畑では、早くも刈り取りが行われていました。穂の出たてを使うのが一番発色がいいそうです。
●稲刈り後の上総の農家の田んぼでは、チョウジタデ、トキンソウ、アゼトウガラシ、ボントクタデ、ミズワラビ、ミゾソバなどが見られます。